資生堂 

Anniversary & Days cafe

#肌の免疫力 資生堂TECHNOLOGY

資生堂は、自己防衛機能の加齢による変化を調査し、ランゲルハンス細胞の鎮静化酵素の量は若年層(26-30歳)より、マチュア層(49-58歳)が著しく減少しているという結果を得ました。

 

マチュア層は様々な鎮静化酵素の量が著しく減少するのですね。

そういえばこの層はいろいろわかりやすい違いが見られるようになりますね。

年相応で良いと思いますが。。。。。

できれば自然な美しさ、かっこよさを醸し出したいたいものですよね。

 

私たちが健康に生活できるのは、 体内に入り込んだ異物を排除する「免疫機能」をもっているため。
特に、外界と最も接している臓器である「肌」には、さまざまな刺激や異物から体を守る免疫機能があります。

資生堂は、肌がダメージを受けた時に本来の健康な状態に戻ろうと働く「ホメオスタシス(生体恒常性)維持能力」を向上させることが、
美しい肌につながると考えています。そのホメオスタシス維持能力の一つである免疫機能を司るのがランゲルハンス細胞。

 

こちらの映像はわかりやすいですね

↓ ↓ ↓ ↓

 

http://www.shiseidogroup.jp/technology/detail/28.html

 

これからの研究にも期待しましょう!

 

現代に生きるたくさんの方にこの研究を伝えたいですね。